基礎化粧品について。

03.06.13 / ミーハー日記 / Author: / コメントは受け付けていません。

25歳を過ぎた頃から乾燥に悩まされる様になったんですよね。

今まで肌の悩みが皆無だったのもあり特にこだわりのある化粧水や乳液も無くて、たまに試供品で貰ったパックをしたりする位だったのでガサガサで荒れ過ぎて赤みの出た頬っぺたを見た時ショックで悲しくなりました。

普段からケアをしていたり、長年◯◯を愛用してます!って言う風に自分の肌に合うものを愛用している人とは違い、気になったら安い化粧水を付けるだった私には何を付けたらいいのか分からず泣きそうになりました。

パソコンで基礎化粧品のランキングを見て調べたり、口コミでいい!と言われてるものを注文して使用してみても全然良くならなくて赤みが消えたのは数ヶ月経ってからでした。

それから秋になると乾燥がはじまる生活になってしまい近所にある薬局に相談したら、スゴくいい商品がある!との事で値段も高いので今の肌に合うタイプの一週間分の試供品を貰い使ってみました。

肌に付けた瞬間からスッと馴染む感じがしてやっと自分に合う基礎化粧品を見つける事が出来てスゴく嬉しかったんですよね。

私は口コミや評価を見て、試供品タイプのものを使用せずに購入していたのが今考えたらダメだったのかな?と思ってます。

ウォーターサーバー無料比較サイト集は自分に合うタイプのものを見つける事が出来たらグンっと肌の明るさも変わるので諦めずに合うものを探しましょう。

カラーリング剤の種類って?

15.05.13 / ミーハー日記 / Author: / コメントは受け付けていません。

皆さん、カラーリングする時って何に気を付けてますか?
色合いですか?
似合う似合わないですか?
そもそも、カラーリングするとなぜ髪の毛が染まるのか知っていましたか?
カラーリング剤には4種類がありブリーチにヘアカラー等の他に2種類のカラーリング剤があり初めて髪の毛を染めようとしてる方には何がなんだかわからない方もいらっしゃるのではないのでしょうか?
では、髪の毛を染めるだけなのにこんなにも種類があり、その違いは何なのでしょうか?
まずはブリーチですがブリーチは髪の毛の色素を抜き金髪などにする為のカラーリング剤なんですね。
これは、髪の毛の色素を抜いてしまうので髪の毛がある程度伸びるまではこのままの状態なんですね。
そして、ヘアカラーなんですが、これは地毛の上に上塗りするイメージを持ってください。
ですが上塗りするだけなので1ヶ月程度しか持たないのがヘアカラーの特徴です。
そして他の2種類ですが、乳液タイプとクリームタイプがあるんですね。
乳液タイプは全体に馴染みやすく素人がセルフで染める場合でもとても染まりやすいんですね。
そしてクリームタイプは小分けができ部分染めにとても向いているカラーリング剤です。
このように、タイプによって全然違うので自分に合ったカラーリング剤を探してみると良いですね。